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2011年8月

障害者ボランティア養成講座

今日は講師してきました
私自身 こんなに受講者に参加してもらった講義は初めてでした。
ちょっと私自身が楽しくなっちゃって…
やりすぎちゃったかな…?

時間の大半をロールプレーを3つとジッとみてみて、見られて!をやりました。


まっやりきったという爽快感とどっと疲れがきて、正直ふらふら


受講者さん、皆さんお疲れ様でした。
ありがとうございました。

楽しかった!と言う感想が一番うれしかった

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悩みこと

ある人物と距離が保てなくて、困っていた。
考えるとネムれなくって悔しくて
何でそこまで言われなきゃならないの!!!!

ぶっちゃけヘルパーさんとのことだけど
どう接したらよいかわからなくなった
かといって付き合わないわけにもいかず、
うーん(-"-;)困って今日まであった人に聞いてもらい
結論は、私が変わらないことにはすすまないと言うことになった
言われないようにすれば良いのだ!
私やっぱりまだまだですわ!
もっと大きくならなきゃね!
これからもっとたくさんの人に接しなきゃならないのだから
淡麗が足らないぞ。たんのうしなければ!
今日までの私は相手と同じことしてたな。
相手が悪いと思ってたな。
こんなんじゃだめじゃん私

と思った

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流石に

25日、26日と研修会とシンポジウムで今日はぐったり…

新潟からぎりに来ていただいて講師をしてもらいました

やっぱりぎりはすごい(^O^)
と思いました。

私はまだまだですわ(-o-;)
進歩してんのかな…と思いました…なんか、

一度ぎりのとこも行ってみたいなあ

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いろんなことが

今日は涼しいというか肌寒いせいか だるかった
テレビをつけると「18歳の少女の選択、命のメール」(題名が少しちがうかも…)

というドキュメンタリー番組が再放送されていた
重い心臓病をもった少女が18歳になって延命治療を一切受けないと決意した そのドキュメンタリー。

いつも笑顔な彼女は気管切開するするも自分でタン吸引する姿はたくましく映った。

病状が悪化し腎機能が低下、透析を拒否した彼女のパンパンにむくんだ 足 顔 その姿は16年くらい前のネフローゼでむくんだ私そのものだった
私はハッとした そう私もあんなだったんだよな…

人は自ら死ぬ時期を決められない。
神は彼女に死ぬ時期の選択を与えたのか。様々な試練と引き換えに

自分らしく生きるため18歳で自ら死ぬ時期を決めた彼女

1日でも長く生きて欲しいと両親の願いもさとし 自分らしく生きることを支えてほしいと両親に願った彼女

ひょっとしたら彼女は大切な両親に安らぎを与えたかったかもしれない…ゴールを与えたかったかもしれない…

すこしそんな風に思った。が死を覚悟することは想像を絶する… もっともっと深い思いだろう。

ドキュメンタリー番組が終わってしばらくいろんな思いが頭の中をぐるぐる駆け巡った。

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