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2005年12月

2005年さようなら

年賀状がやっと、昼過ぎに出来上がった。f(^ー^;

2005年、色々ありました。良きこともそうでもないことも半分つありました。

みなさんは、いかがでしたか?

世の中では悲しいニュースが多かったように思えます。来年は良きことが多いことを祈ります。

良いお年をお迎え下さい。(=●^0^●=)

今年の出来事
1月:ドリカムのコンサートに行き、感動! 新しい部屋が出来る。
2月:妹が家で第2子出産。博斗誕生
3月:ピアカウンセリング3ヶ月講座終了(無欠席)
4月:東京での就職を断り、山梨で起業を決意
5月:母の姉達が遊びに来た
6月:父と叔父と3人でおぢばがえりする(天理)
7月:妹が突然入院
8月:パソコンボランティアさんが見つかる!ブログ開設!
9月:季刊福祉労働108号に著書が載る!
   イベントFantasiaで作詩した歌を初披露!
10月:議員会館で戸別訪問!
   ディズニーランドに行く
11月:姪4歳が緊急入院
12月:急性胃腸炎で10日間緊急入院(内7日間、禁食状態)自分でもびっくり(O_o)WAO!! シロが猫エイズに感染発覚。ミーコは前足の毛をほとんど抜いてしまう。
2005年も色々ありました。今年一年、ご愛読心よりお礼申し上げます。

来年も変わらずよろしくお願いします。

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年賀状

朝起きたらまた、喉が痛い。風邪?やばっ!?

年賀状の作成で一日終わってしまった。裏を印刷し終えたのは夜中の12時・・・(◎-◎)

猫たちは部屋暮らし4日目.シロは相変わらず。泣きっぱなし。ひとしきり泣いて、泣き疲れて寝ると言う感じ。でも初日よりはおとなしくなった。

みぃも帰ってきて良かった。もう死んじゃったかと思ったからなぁ。ぽんたが連れて帰ってくれたときは、ほんとう嬉しかった。

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一日寝てて

今朝6時に、母が西多摩霊園へお墓参りに出掛けていった。

私の部屋は猫部屋とかしているため、私1人では出入り不可能になっていた。猫が部屋から脱走しちゃうからである。

部屋に近づくのはやめて父のベットで寝ながら、撮り溜まったHDDの番組を見ていた。クリスマス前の番組のCMが、すべてクリスマスバージョンでなんか、4,5日前のことなのに、遠い日みたいな感覚が妙に変だった。(チェオクの剣7話がDVDレコーダーの誤作動で録画されなかった(;_;)クスン、クスン見たかったよぉ~)

昼前ぐらいから、、偏頭痛がしてきて、また風邪?!っと焦った。ひたすら寝転がることにした。

昼過ぎに友人が2人、お見舞いに来てくれて、とても嬉しかった。夕方に頭痛も治まり、母も帰ってきた。

早速自分の部屋に戻ると4匹の猫がみゃ~にゃ~にゃご~と大合唱。出せ!といわんばかばり。

シロがトイレを完全マスター。諦めたのだろう。部屋に閉じこめて4日目だもん。

かわいそうだけど、命には代えられない。がんばれ猫たち。

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イブイブ

本日、予定通り、菜の花で公開録画会が行われています。しかし、私は病気療養中のためは欠席です。ご了承下さい。m(__)m(12/9~19まで入院していたため。)
今日、朝起きるとやっと体が軽くなったちょっと調子がよくなってきたみたいだ。
午前中、電気屋さん巡りをしました。おとといやっとの事で予約注文した、餅つき機を撮りにコ○マ電気に朝から行きました。今朝のニュースで新潟の大停電のことを見て、停電になったときに石油ストーブが必要だと、母と話になり、急遽ノ○マ電気へ寄りました。

早速ストーブ売り場に行くと、石油ストーブの一番小さなやつが、7540円と7980円がありました。母との協議の結果7980円を買いました。色もピンク色だったので少しいい気分だった私でした。

迷ったあげくやっとの思いで、ノ○マ電気に着き、石油ストーブコーナーを見ましたが、大きいものしかなく、みな1万円以上のものばかりでした。餅つき機コーナーに行くと結構在庫があってびっくりしました。3メーカーから出ていて、それにもびっくり(O_o)WAO!!! 予約通りTOSHIBAのものを購入しました。帰りに母がヤ○ダに寄ろうといいだし、寄ってみると何と朝買った石油ストーブの色違いが、5490円で(現金価格)売っていました。(゜ε゜;)まあ、ピンクが買えたからよしとしよう・・・。
家に帰ると13時30分だった。

まだ、みいが帰ってこない。動物病院に電話をしたら、母猫のミーコの前足は、病気かもしれないとのこと。明日病院に連れて行くことになった。
夜になってみたら禿げてる範囲が広がって、足首も禿げて皮膚が向きだし。明日一でいかなきゃ!

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まだまだ

だいぶ体もよくなってきたみたいだけど、まだ、寝てたほうが楽な感じがする。
午前中は少し部屋を掃除機をかけた。そしたら疲れてしまった。
午後ヘルパーさんが来て、部屋の片付けと、蛍光灯の掃除などをしてもらった。ヘルパーさんが帰るとやっぱり疲れてしまってベットで横になっていた。今日も風がかなり強く吹いて寒い。家が吹っ飛びそう。まだ雪が降らないだけ良いかな・・・。

今日もみいは帰ってこないこんな寒いのにどこに行ってるんだか。母猫のミーコの前足はやっぱりはげていておかしい。さわったら、猫パンチ食らった。痛いのかな~?

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餅つき機を求めて3・・・

午前中ゆっくり起きて、朝はお粥を食べて、だいぶ起きれるようになってきたけど、まだ足がふらつくし、体に力が入らない。今日も寒い。母とノ○マ電気に餅つき機を買いに行った。

うちはお得意さま割引券もあったので、割引してもらえると思いノ○マに行ったのだが、2升炊きの餅つき機は何と売り切れ在庫も無く、取り寄せても年明けになってしまうと言うのだ。それじゃ意味無いから買うのをやめた。なぜか母が、FAXを買うと言うので前からほしかったものを、店員さんにいうと、これも品切れで、取り寄せにした。
皆さん今年は景気がいいのかしら?FAXは年内に入荷するそうだ。

午後、急に母は、横浜の信者さんのとこに出掛けて行ってしまった。ヘルパーさんが113時頃来た。網戸の掃除をしてもらっている間に、私は県内の大手電気屋に電話で、餅つき機が、無いか聞き回した。ヤ○ダ電気では、2店舗とも2升炊きは完売。コ○マ電気に電話したところ在庫が10個あると言われて、即予約した。みんなが一斉に餅つき機を買い換えているんだわ(>_<)

あってよかった。家としては餅がつけないのは死活問題。毎年、母が年末になると餅つき機で餅をついて、お鏡餅を3セット作る。前の餅つき機は母によると私が生まれたときに買って、一度部品交換して、去年まで使っていたから・・・27年ぐらい使っていたことになる。とうとう壊れたらしく、買えなかったら大変だった。

夜8時頃、母が帰ってきた。雪が降らなくて良かった。お土産にケンタッキーフライドチキンと母が、青葉台で歩いていたら美味しそうなケーキ屋があったらしく、そこのケーキを買ってきた。ケーキもチキンも美味しくて、ちょっと食べ過ぎちゃった。胃が大丈夫かな?明日は軽い食事にしよう。

今日もみいが帰ってこない!!母猫のミーコの前足も相変わらず変だし。

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入院4~10日目そして退院

毎日友人Nは来てくれて市就寝準備や歯磨きをしてくれた。わたしもつい甘えてしまっていた。でも本当にうれしかった。内科医に原因を聞くと急性胃腸炎だそうで、胃の痛みがとれるまで絶食、24時間点滴と言われ、水分だけは口から取って良い状態だった。食事をしないと、人って暇でしょうがない。でも絶食って生まれて初めて8日も体験したけど、神経?というか精神がときすまされる感覚がした。

暇な時間はノートPCでDVD鑑賞!と思ったけど、病気の時って映像を見るのもつらい。

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入院3日目

6:00起床。差し替えた点滴は抜けてなくて安心。まだ胃が痛い。あんなに吐き気が止まらないのは初めてだったから、ほんと死ぬかと思った。まだ体がふらふらして座るのも背もたれがないと、こけてしまう。

日中、いつも入ってくれるヘルパーさんが見舞いにきてくれた。「なにか用はない?」と言ってくれたのでノートパソコンとDVDをうちから持ってきてほしいとお願いした。暇な時間、DVDを見て時間つぶそうと思った。数時間後、、ヘルパーさんが私の家から持ってきてくれたけど、今日はもう疲れたから明日DVDを見ることにした。

夜、友人Nが仕事の合間に来てくれた。今日はお母さんが来ない日だからとても気テクrて助かったし、嬉しかった。洗面と歯磨きをしてくれた。疲れているのに明日も来てくれるという。

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入院2日目

朝6:00起床、目が覚めても、起きあがることも出来ず、点滴につながれてだだボーッと横になっていた。2人部屋なのでとても静かで良かった。

絶食だけど、おなかは空かないし、むしろ胃が痛いから食べたくない。喉がとても乾くので、お茶や水を飲むのが楽しみだった。点滴の針が、抜けないかが、気がかりで、あとは、こうなってしまった以上、病気を治すことに専念するしかないと思った。思えば10年ぶりの入院だな・・・なんて考えたりもしていた。

10:00頃、母が、疲れた顔をして、来た。あまりにも顔色が悪いので、心配だった。やっぱり具合が悪かったらしく、珍しく母から、帰りたいと言ったのでちょっと驚いた。私は、食事もとらないし、寝ているだけなので、お母さんにはすぐかえってもらった。

その数時間後、ヘルパーのnさんが見舞いに来てくれた。私が疲れるといけないのですぐ帰っていった。

私は、体の緊張が強くなっていて寝たいのになかなか眠れなかった。
全ての身体障害者の人がそうだとは限らないが、身体に障害があって、緊張を伴う人は、体調を崩すと(病気をすると)障害の緊張も強くなって病気の体の辛さと障害の緊張が強くなって、自分の体が、より一層いうことを利かなくなって、勝手に動いてしまったりするから、安心したくても休まらないという辛さも有り、ダブルで辛い。ということがあるのだ。私はまさにその状態だった。・

夕方、友達Nが、やってきてくれた。私は、少し元気になっていたので、Nに体を起こしてと頼むと、Nは私が自力で起きれないことにとても驚いていた。そして彼女は明日も来るというので、母は体調が悪そうだから、変わりに来てくれるよう頼み、また母に明日は来なくて良いように伝えてもらう事にした。

夜中、とうとう点滴の針が抜けてしまった。左手首にさしてあったが、寝てる間に抜けていた。すぐ看護士さんを呼び差し替えてもらった。同じ手の腕の内側に。もってくれると良いんだけどこれが。差し替えはなるだけ避けたいもん。

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再入院

朝、8:00頃だったか、昨日の当直の先生が来た。吐き気は、一時的に治まっていて、胃の痛みも少しは楽になっていた。だけど、12時間以上吐き続けたので、体力は消耗し、ひどい脱水状態で、私は少しも自力で体を動かすことは出来なかった。

それから喉がからからで、口の中も乾いてくっついていた。当直医は女医さんだった。「すぐにここはベットが無いのでB病院に移ってもらいます。普通ならタクシーで転移してもらいますが、この方は、動けないと思うので、救急車で搬送します。私もついていきますから」といって去っていった。

私はちょっとびっくりした。先生がついてくるとは思わなかった。それから5分後ぐらいに看護士さんが来て、すぐに、退院の準備をするよう促され、慌ただしく私達は、B病院へと搬送された。救急車の中でも。私は、吐いた。でも吐くものが無く、また、痛む胃がひっくり返って、とっても痛かった。

昨夜はこれを何回やったか分からないぐらい体験した。もう2度と体験したくないけど。

9:00頃、B病院に到着。昨日とはうって変わり、知っている看護士さんや知っている先生がいて安心した。その場で、すぐ先生が診察して、「24時間点滴の絶食で入院してください。水分は取って良いですよ。」と言われ、私はB病院に入院した。とにかく安心して、そのままぐったり横になった。

吐き気はピタッと止まっていた。午後には何とかふらふらしながらも、ベット脇のポータプルトイレに出来た。とにかく想像以上に大変で、自分が一番びっくりした。入院したことにも、あんなに吐いたことにも。

2人部屋しか空いておらず、私は通路側だった。同部屋の方はおばあさん。院長がその人を見に来た。もちろん私も外来でかかっているから知ってる。帰り際に院長先生が私に話しかけてきた。最後に「昨夜は大変だったね~。」と言い残していった。よっぽど当直医の名前を聞いておこうとも思ったけど、聞けなかった。なんとなく。でも昨日の当直医はおかしい。。。

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緊急入院

朝、夕べ作った綾香の文集の原稿の仕上げをして印刷をした。妹は大満足。慌ただしく嵐のように妹達は帰っていた。ほっとして2時にヘルパーさんが来て、いつものようにコーヒーを点てて、掃除をしてもらって、今まで秘めていたボイトレのことを相談し、ちょっと気が楽になったが、この先どうなってしまうのか?不安は消えなかった。

コーヒーやお菓子を食べて、ちょっと寒いなぁと思っていたら、17:00頃、気持ちが悪くなってきたので横になった。お菓子を食べ過ぎたかなぁ?と思った。しばらくすれば治まると思った。
だが、だんだん気持ち悪くなって、18:00吐いた。そしたらすっきりしたけど、ふらふらになった。すぐに母が来て、ヘルパーさんには返ってもらい、パジャマに着替えて、横になった。母も、台所にもどり、10分ぐらいするとまた吐き気が襲ってきた。

私は、近くにあったゴミ箱に吐いた。これをきっかけに吐き気が止まらなくなった。母を呼ぶことさえ出来ず、とりあえず吐き続けた。胃もキリキリ痛みだして、しばらくして母が、様子を見に来て、吐いている私を見て、慌ててA病院に電話をしたら、「すぐ、来てください」
と言われた。車で、行こうとしたが、吐き続ける私は、体力を消耗し、胃の痛みに転げ回ってとても座っていることさえ出来ない。救急車を呼ぶことにした。

20分くらいたったか、救急車が到着した。搬送先の病院を聞かれて、かかりつけの病院が、B病院だと告げて、A病院に連絡済みだということも告げると、救急隊の人が、かかりつけの病院が良いだろうと気を利かせてくれて、B病院へ、搬送された。これで良くなると私は、安心した。が
 B病院の当直医師は「来てもらっても困るんだよね~」と言う第一声だった。私は耳を疑った。更にその医師は救急隊に「何で連れてきた!」と怒鳴りつけていた。私は嫌な予感がした。だけどそんなことより早く処置してくれと思った。

そして、看護士さんが、1人出てきて、お母さんに症状を聞いて来た。その間、私は胃が痛くて、「痛い!痛い!」と繰り返していた。でも吐き気は止まらず、もう唾しかでないのに、止まらない。胃袋が口から出てきそうで、死ぬかと思うくらい苦しい。早くこの痛みと吐き気を止めてほしかった。看護士も、「今日は救急当番じゃないから検査も出来ないし困ったな来てもらっても」と医者と言うばかり、あんまり私が痛がるので、急に筋肉注射を打たれた。

私はとても怖くなった。医者も相変わらず何でそうなったか原因が分からないと言っているし。態度も良くないし、私は、この医者に殺されるかもしれないとさえ思うぐらい頼りなくて、何をされるか本当に怖かった。怖くて母に「A病院にいく」と言うと、医者は「それは困るんだよね。うちで一様引き受けたんだから、何もしないで他の病院に行かれてもね・・・」
と言うし、じゃちゃんと見てくれよと私は思った。

その間も私は、嘔吐を繰り返し、胃の痛みも治まるどころか増していた。そうすると医者が、「お母さんね、とりあえず点滴しましょう。それしか出来ないから。」と言った。看護士が素早く点滴を用意する。私は怖かったし、あまりの態度の悪さに少しカチンときていたので、点滴は打たないと拒否をした。すると看護士がなだめに来たけど、私は嫌だと言った。

今度は医者がなだめに来て、何でと聞くから「先生が怖いから」とはあはあ言いながら言った。母も「この子は色々な薬を飲んでいるから心配性なんですよ。だから、わけの分からない薬とかは怖がるんです。ところで先生何科ですか?」と訪ねた。医者は「僕も心配性だよ。内科医担当です。」と言って少し態度が改まったので、私は点滴を受けた。

点滴の成分のせいで少し眠ったが、点滴が終わり、目が覚めても、症状は一向に変わらず嘔吐は続き胃の痛みも和らいでいなかった。しかし、医師は、ここで出来ることはもう無いからとりあえず帰りなさい。と言われた。え!この状態で返すの(O_o)WAO!!!と思い、A病院に行った方が良いのか聞くと、医師は渋々A病院に電話をしてくれた。

 だが、A病院もB病院の当直医が帰って良いと判断しているのならば大丈夫だろうという見解で、帰ることになった。しかし、起きあがることも出来ない私は普通のタクシーに乗れることもままならない。そこで、運良く寝台車のタクシーを持っている甲斐路タクシーさんに来てもらった。実は甲斐路タクシーさんの運転手さんSさんはお友達でもあり、仲良くしてもらっていた。Sさんも私の変わり様にびっくりしていた。最後に看護士さんが、「あんまり悪いようじゃA病院に行った方が良いかもね。」と言った。

 私達は車に乗り込み、依然私は胃の痛みを訴え、嘔吐を繰り返していた。Sさんも
この状態じゃ・・・と言うことで、A病院にそのまま直行した。A病院で10分くらい待って、当直医に見てもらった。夜中の0:00をすでにまわっていた。

 緊急検査でCT室に私は運ばれた。依然嘔吐と胃の痛みが続き、CTが撮れないくらい嘔吐がやまなかった。その後点滴をされてそのまま私は緊急入院。少し安心したけど、脱水症状と体力消耗で、私は、意識ももうろうとしていた。そのまま母も付き添って、次の日の朝9:00まで私は、吐き続けた。

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初雪だぁ~

051204_1711 朝、起きれず、2度寝し起きたら10:00だった。

昼過ぎから雪が降ってきたぁ。出掛ける前に出にくいな。行き先は、南アルプス市だから向こうは雨かな?と思い出掛けた。やっぱり雨だった。

乗ってきた車は普通タイヤ。。。帰りはあの坂上れる・・・?帰れる?f(^ー^;

家を出てきたのが14時、南アルプス市を出たのが16時過ぎ、まだみぞれだった。韮崎市内に入るとみぞれは雪に、七理岩ラインの通称:青坂、急な登り坂にさしかかると少し吹雪いてきた。無事登り切ると吹雪は強くなり、あたりは真っ白。かろうじて道路はまだ着雪はうっすら。他は積もっていた。同じ県内でも全然違う景色。こうも違うと恐ろしい。(O_o)WAO!!!

帰宅したのが17時、うちの庭も真っ白。うちの車は雪に隠れてたびっくりした。うちの猫たちは私が帰ると、雪の中へ突進していった。~猫はこたつで丸くなる~んじゃないの? 犬かな?うちの猫は猫のきぐるみ着た猫?かも!

さきほどビショビショになって帰ってきた猫たちは、人のベットで無謀な姿で爆睡中。

雪の季節到来(-.-) 明日は家でおとなしゅうしてるか。

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ひとって

しばらく連絡が取れない知人となぜ急に連絡が途絶えたのか、しりたくて電話をした。人づてには「仕事が忙しいから。」と聞いていたが、違った。

怒ってた。しかも私が何気なくとった行動に怒ってた。それが分かった瞬間。私は胸が詰まった。涙が出てきた。たとえそんなつもりでなかったとしても。。いやだからこそ。

知らずに相手を傷つけていたことに、申し訳なくて、またそれに気付くことも出来ない自分が恥ずかしくて、涙がしばらく止まらなかった。

話すうちにお互いの誤解も見つかり、仲直りは出来た。

そのつもりはなくても、知らず知らず人を傷つけることを突き付けられた。うーーーん。

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もう師走?!

051201_ 今年もあと30日ですよ。今日を乗り切れば。明日はゆっくりできるわ。

今日から家の改築工事がはじまった。カーポートを作ります。一昨年、私の部屋を作ってくれた大工さんにお願いした。毎日話せておもしろい。051201

むすめの(ねこ)みぃとぱちり。寒いから寝てばっか。たまににゃ~んと起きてはすり寄ってきてまた寝る。(*^_^*)

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